処女の微妙な妄言

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zoom RSS 7月11日(水) 何だか居心地が悪そう…

<<   作成日時 : 2018/07/11 22:25   >>

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同い年3人の中に12個上のジジイが独りじゃあ…ねぇ!?

今日は、午前中に買い出しに行きました。
ペットボトルのコーヒーも麦茶もストックが殆ど無いので、買いに行った次第。
セール品の選定を間違えて高く買ってしまったりもしたけれど、今後に生かす教訓として受け取りました。

――ってか、俺の仕事は一体何なんだ!? 文房具や飲料物を買いに行くのが仕事ではないと思うがね!?

とはいえ、必要な事だからやるってことだから、仕事の一環と言えばウソではない。

午後に、親会社の名古屋支店からウチの会社の担当が来た。
彼と、出向で来てる彼も、俺と同じ歳、というか同学年の年齢。
そこに営業部長が混ざると、独り年長で浮いた感じになる。

それが何だか居心地が悪いのか、頻繁に席を外す。
席を外すのはいつもの事だが、それでも何だか居心地がよくなさそう。
きっと俺の勘違いだと思うし、向こうは何も考えていないだろうから誤解だろうけど、そういう風には見えた。

業務終了時間と同時に上がりました。

晩飯は、とんかつ。
昼飯にカツカレーを買って食べたのだが、そんなことは既に忘れていた。
お袋さんに昼飯のメニューを話した際にツッコまれて、初めて気付いたくらいだったし。

夜はしばし居間に居て、その後で部屋に上がってこれを観ていた。
画像

今回の生配信は、副題の内容からは想像していなかったが、NMB48の1期生について、百花が語る時間があり、それに対して凜々花が強く共感して頷いている一幕があった。

凜々花は1期生について「絶対に敵わないし、追いつけない」「後輩たちは1期生が集まると怖かった」「一人ひとり個性が強過ぎるし、よくあんなメンバーが集まったなと思っている」と言っていた。
百花は「1期生は仲が悪かった時期もあったりしたし、一人ひとり協調性を保てないような頃もあったけど、やっぱり『1期生のプライド』があったから全部に対してやり切る様にしていた」と言っていた。
そのくらい、NMB48において『1期生』というのはカリスマだったし、現にパフォーマンスもグループ内で最高峰に君臨し続けていた。それは、凜々花が身を以て感じていたことだったという。

――そんな聞いていて楽しくも嬉しい話が語られたので、今回の生配信は非常に有意義だった。

明日は、両親を連れて病院へ。
その後に、病院の近くにある「西友」でお中元の注文をしよう、という話になっている。
去年までは家の近くで出来たのに、退店しちまったからなぁ…。

とりあえず、そんなこんなありつつ、また明日。

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