2月3日(水) 「節分」といっても、ここまで変わることはないと思う!

何故こんなに変わるのか――そう思うくらいに変わった。

昨日まで、あれほど鳴らなかった電話が今日はすごく頻繁に鳴った。
今まで溜め込んでいたものがいよいよ爆発したかのように、今日はバカスカ電話が鳴り響いた。
それもこれも依頼しておいた事柄を営業部長が全部スルーし無視した結果、爆発したといっても過言ではない。

ていうか、何故に仕事をやっていない人間のとばっちりをこちらに飛ばしてくるのか。
顧客から「御社の営業部長に確認を依頼しているのであれば、それをちゃんとあなたのほうも返答を確認しておいてもらえませんか!?」とか言われた。
俺は営業部長に「顧客から問い合わせがあったので、確認出来次第、顧客にその内容を伝え、その後こちらに内容を連絡ください」と言っているのだから、まず返答は顧客に行き、そして俺の処に来るのが自然の流れの筈である。

つまりは、営業部長は顧客からの問い合わせに答えてもいないし、勿論こちらに連絡もしてこない。
俺は何度も顧客からの問い合わせを伝えているし、返答をくれとも言っているし、確認も取っているが、一向に返事を寄越さないのは営業部長のほうである。
世の中ではそういう場合「返答がもらえるまで確認しなかったほうが悪い」と言って、真っ当に仕事をする部下のほうに責任が行き、仕事を全くしない上司のほうが救われるという構図が多い。

こういう腐り切った社会構造が蔓延している国だから不景気から脱却出来ないんだろうと俺は思う。
責任の重い役職が責任に見合った仕事をするのが当たり前で、仕事をしなかったら課されている責任に見合った処罰を食らうべきである。
もう一度言う――俺は何度となく返答を求め、確認し、仕事の停滞を防ごうと努力したが、重い責任を負う役職に就いている営業部長が全部スルーし、後回しにし、挙句の果てに忘れ去っている事が諸悪の根源であると断言する。

――「節分」で節も変わったし、もう俺のほうも確たる結論を出すべき時期になったと確信している。

このままじゃ、本当に生きていけないような状況に追い込まれるのでね。

晩飯は、恵方巻と唐揚。
今年は「南南東」を向いて、黙って食べました。
唐揚も美味しくいただいたし、昨日の豚汁もちゃんと食べました。

夜は「節分」ということで、豆撒きをしましたよ。
前代未聞の「鬼の面をかぶりながらの豆撒き」を実行。
「鬼は外、福は内」――誰が言ってんねん! って話ですけど。

明日は、両親と共に定期検診で病院へ。
なので会社を休みます。
今日の節変わりした会社の状況に多大なストレスを感じたので、休みたくなったことも事実。

とりあえず、早起きをして、しっかり気を付けて行ってきます!

では、今日はこの辺で。






画像

今日は「節分」なので、そういうイラストで。

んじゃ、また明日。

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