6月28日(木) 全社を挙げて、非難――

「避難」ではありません。

昨日ガッチリ書いたので、今日はスッキリとしますが――営業部長以外のウチの会社の人間は、営業部長のことを全員で嫌悪しており、彼のやりようや振る舞いに対して非難囂々だという事実をここに記しておきます。

ま、要するにが真っ当且つまともに仕事しない人間に誰が好感を持つというのか。
今日も、朝から直行で客先に入ったのに、帰社は午後3時…。
社長と営業2人の3人で同じ客先に入った後、それぞれに商談などもあろうというのはわかるが、社長は昼には帰社、出向の彼は午後イチには帰社したのに、あの悪臭ジジイときたら…。

そんなに遅くなるような商談をしてきたのかといえば、中身のない事ばかりを口にする。
結論やオチが全くない話を延々とした挙句、いきなり電話に出て終わったりするから手に負えない。
結論だけを箇条書きの様に述べてもらうよう、指導したほうがいいと思う(出来やしないけど)。

そんな嫌われ者の営業部長が帰ってくるまで、社内はヤツへの悪罵が飛び交っていた。

晩飯は、鶏肉とネギの炒め物。
もしかしたら初メニューかもしれない。
今までに見た覚えが無いので、おそらくそうだと思う。

晩飯後は、部屋に上がってネットを色々と。
その後、親父の肩揉みをした。
そしてそれから部屋に戻り、これを観賞――
画像

今日はやることを知っていたのだが、色々している内に遅れて、半分近く過ぎてから観始めた。
アーカイヴに上がるのを待つとしよう――そう思うが、今までのもまだ観ることが出来ていないので、ゆっくり構えております。

明日は、月末最終日。
なんだかんだで色々ありそうなので、しっかりとやる。
午前中で社長が親会社の本社に戻るので、きっと奴は羽を伸ばすに違いない。

馬鹿に付ける薬はない――関わりのない奴なら笑って言える言葉だが、真正の究極馬鹿が仕事場に居る俺には笑えない言葉だ。

さっさと失職して消えてくれと願う毎日で、また明日。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック