8月6日(火) どこへ出しても恥にしかならない人間たち――

俺の周りにはたくさん存在します!

俺自身を含めて、そういう人間ってヤツは総じて「自分は違う」と思い込んでいる。
そういう人間に敢えて言いたい――「自分は違うと思い込んでいるお前こそがそういう人間なんだ」と…。
恥知らずのクソ人間ほど、自分は真っ当な人間であり、恥を知っているんだと自分で思い込んでいる。そういうヤツには「自己反省」の意思が全くないので、自分で知らずの内に恥知らずのクソ人間に仕上がっていくというわけである。

あ~ぁ、良かった俺って「自己反省」が出来る人間で! 常に自分を客観視して、悪いところを率先して反省できる、少々内罰的な人間だから、そこいらに散らばって蔓延っているような低能とは違うと今確信できたよ。

――性格や性質は、変えようと思えば少しは変えられる。だが、変える意思がひとかけらもない人間には何一つ変えることは出来ない。

要するに、バカは死んでも治らない、というわけである。

そういう人間に数多く触れられるのが社会という共同体であり、呆れ返ってストレスが溜まるのがそこである。
でも、バカほど人生を簡単かつ楽に生きられる生き方もないので、みんなこぞってバカに成り下がる訳だ。
真正バカに成り下がるか、少しはまともだけどストレスにまみれた人生を送るか、いずれかしか世の中にはないんだよな、これが。

そんな事を考えながら、今日も仕事をしておりました。

晩飯は、餃子。
しっかり美味しくいただきました。
晩飯後には、チーズや乳酸菌飲料を飲み食いしました。

姪と部屋に上がり、彼女の欲するものを手配しました。
その仕上げは俺がやることになっているのだから面倒である。
でもまぁ、姪の望む事くらいはやってやるつもりなので、優しい叔父である。

明日は、引き続きツラい仕事です。
他人を尊重する人間か、他人を嘲弄する人間か、大枠ではいずれかしか居らず、大半は後者である。
まともな人間で居る事って、本当に大変だなぁとつくづく思う。それに引き換え、バカでクズなのはなんて楽だろうかとある意味で羨ましくもなるけど、絶対になりたくはない。

ある一定レベル以上の犯罪を犯した奴には人権なんぞ無い!――これが俺の持論の一つなので、テレビなどで顔をモザイクで隠されるようなことをした奴には、モザイクで隠されるようなことが撤廃されてほしいし、無残に家族を殺した犯人に対しては遺族が好きな時に好きなだけ、いかなる暴力をふるっても罪に問われないような世界になって欲しいと思っている。

犯罪者にはハンムラビ法典的な法の施行を望むし、バカやクズに対しては特例措置で重税を課すなどの配慮があってほしいと思いながら、今日はこの辺で。






山本彩加.2019.jpg
本日は彼女――山本彩加の誕生日。おめでとう!
もう17歳になるのか、と感慨深げ。
今後の活躍を本当に期待している!

今はグループの再成長期に来ているし、ある意味で力を付ける時期でもある。

その為にはこういうメンバーの成長が急務であるが、同時に慌て過ぎるのも早計だという、二律背反的な見解に到達してしまう。

強大だった1期生が残り少ない今、拓けるであろう先を見据えて頑張って欲しいと思いながら、また明日。

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