12月28日(土) 怒涛の様に流れたのに、未だ終わっていない今日に驚愕――

時の流れというものの不思議さという感じ。 今朝は7時起き。 起きるや否や、服に着替えてすぐさま家の駐車場から親父の車を出して、俺の車がある処へ持って行く。 俺の車が停まっているところの隣りが1台分空いているので、そこへ一旦置く為である。 車をすぐさま動かした理由は、家の玄関前にある植木を選定してくれる業者が来る為だ。 …
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