6月12日(日) 今日も特段の事柄はありません――
刺激がないと死ぬ、と言う人なら15回は死ねるほどでしょうな。
今朝は7時40分過ぎに起床。
昨日と同じで、目覚めは6時前だった。
もはや体内時計の精確さに嫌気が差すほどである。
起きてすぐ『あつ森』をプレイし『カブ』を買う。
買うだけですぐにゲームをやめ、居間へと降りた。
朝飯を食べて、居間で少し寛いだ。
部屋に上がってまた『あつ森』をプレイ。
今度はルーティン作業を一通り行なった。
今日は事件もなく平凡なプレイでしたわ。
ゲームを終えた後、ふと『ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン』の続きを観始める。
何だか続きが気になってしまい、観たくなってしまった。
本当にこのアニメは『京都アニメーション』の技術の粋を極めた結晶のような作品だなぁと思った。
昼飯を食べた後、部屋に上がって続きを観る。
最初あれだけ無表情で感情の発露が薄かったヴァイオレットだったが、後半に差し掛かると表情も感情も豊かになってきているのが如実にわかる。
作画が綺麗なので、観ているほうの感情移入も深くなろうというものである。
3時のおやつの時間までに、テレビシリーズ13話までを観終えた。
3時のおやつを食べた後、お袋さんと買物へ。
今日は色々と買う物があり、4店舗に足を延ばした。
価格の面で買うのを失敗したものもあったが、概ね巧く買うことが出来た。
買物から帰った後、部屋でスマホゲームのログイン大会をしていた。
それが終わる前に『ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン』のスペシャル版を観始めた。
34分で終わる内容だったので、晩飯前までに観終えられるなということで、こちらもきっちり観た。
晩飯は、しゃぶしゃぶ肉のおろしポン酢掛け。
天気が不安定で、気圧も身体に優しくないから、せめて食べ易いメニューをということで提案。
このメニューにしてよかったと、食べて思った。
晩飯が終わった後、部屋に上がってパソコンを起動してネット散策など。
動画をいくつか観ていた。
それからこうしてブログ日記を書いております。
明日からまた仕事。
月中なので、納期と納品書に追われる感じになるかと。
出来ないものは出来ないので、客先の無謀な要望に応える気はない。
んじゃ、今日はこの辺で。

クマ倉さんと僕 : 2 (アクションコミックス) - 神春
こちらも9日に発売した内の1冊。
相変わらず『久保さん』と『古見さん』のハイブリッド的な手法でキャラ操作をしている漫画に見える。
存在感の無い男子生徒、その彼に気付く女子生徒――しかしその女子生徒は実はコミュニケーションに何を覚える性格で、クマの被り物をしないと他人とまともにしゃべれないという。
存在感の無い男子生徒が何故か美少女にモテるという付加価値が装備されているが、当の本人がそれをよくわかっていないので色々と話に食い違いが出るところはありがちっぽいが、ある意味でキャラとして当然の帰結であるとも思える。
この先どうにも拡がりそうにない展開にしか思えず、3巻か4巻で終わるんじゃないか、という懸念を抱いている。
そうはならんように外側からの新たな物事を発生させ、マンネリとワンパターンから脱却して欲しいと願っている。
それでは、また明日。
今朝は7時40分過ぎに起床。
昨日と同じで、目覚めは6時前だった。
もはや体内時計の精確さに嫌気が差すほどである。
起きてすぐ『あつ森』をプレイし『カブ』を買う。
買うだけですぐにゲームをやめ、居間へと降りた。
朝飯を食べて、居間で少し寛いだ。
部屋に上がってまた『あつ森』をプレイ。
今度はルーティン作業を一通り行なった。
今日は事件もなく平凡なプレイでしたわ。
ゲームを終えた後、ふと『ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン』の続きを観始める。
何だか続きが気になってしまい、観たくなってしまった。
本当にこのアニメは『京都アニメーション』の技術の粋を極めた結晶のような作品だなぁと思った。
昼飯を食べた後、部屋に上がって続きを観る。
最初あれだけ無表情で感情の発露が薄かったヴァイオレットだったが、後半に差し掛かると表情も感情も豊かになってきているのが如実にわかる。
作画が綺麗なので、観ているほうの感情移入も深くなろうというものである。
3時のおやつの時間までに、テレビシリーズ13話までを観終えた。
3時のおやつを食べた後、お袋さんと買物へ。
今日は色々と買う物があり、4店舗に足を延ばした。
価格の面で買うのを失敗したものもあったが、概ね巧く買うことが出来た。
買物から帰った後、部屋でスマホゲームのログイン大会をしていた。
それが終わる前に『ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン』のスペシャル版を観始めた。
34分で終わる内容だったので、晩飯前までに観終えられるなということで、こちらもきっちり観た。
晩飯は、しゃぶしゃぶ肉のおろしポン酢掛け。
天気が不安定で、気圧も身体に優しくないから、せめて食べ易いメニューをということで提案。
このメニューにしてよかったと、食べて思った。
晩飯が終わった後、部屋に上がってパソコンを起動してネット散策など。
動画をいくつか観ていた。
それからこうしてブログ日記を書いております。
明日からまた仕事。
月中なので、納期と納品書に追われる感じになるかと。
出来ないものは出来ないので、客先の無謀な要望に応える気はない。
んじゃ、今日はこの辺で。

クマ倉さんと僕 : 2 (アクションコミックス) - 神春
こちらも9日に発売した内の1冊。
相変わらず『久保さん』と『古見さん』のハイブリッド的な手法でキャラ操作をしている漫画に見える。
存在感の無い男子生徒、その彼に気付く女子生徒――しかしその女子生徒は実はコミュニケーションに何を覚える性格で、クマの被り物をしないと他人とまともにしゃべれないという。
存在感の無い男子生徒が何故か美少女にモテるという付加価値が装備されているが、当の本人がそれをよくわかっていないので色々と話に食い違いが出るところはありがちっぽいが、ある意味でキャラとして当然の帰結であるとも思える。
この先どうにも拡がりそうにない展開にしか思えず、3巻か4巻で終わるんじゃないか、という懸念を抱いている。
そうはならんように外側からの新たな物事を発生させ、マンネリとワンパターンから脱却して欲しいと願っている。
それでは、また明日。
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