11月20日(月) 余韻に浸る暇もなく――
日常というものは目の前に現れて、当たり前のようにそこに在り続けるんだな。
そんな訳で、一晩眠って起きてみれば、ただ普通の日常。
夢の空間で特別な時間を満喫したのも既に過去――これが普段だ日常だと、きっちりはっきり思い知らされる。
日常とは、やはり最強の事象なのだと絶対的に理解させられる。
会社に出社して、自分の机の上を見る。
週の初めとなれば、やはり数々の書類が並んでいる。
それらを順番に一つ一つこなしていく――それがルーティン・ワーク。
数多く並んでいたものも、やがて済んで、終わりを告げる。
後に残るのは、次の作業へのきっかけか、暇な時間の幕開けか。
幸か不幸か、今日に限ってはさほど暇な時間を無為に過ごす様な展開はあまりなかった。
それでも、17時を過ぎたあたりにはやはり手持ち無沙汰な時間を過ごすことになった。
時間が来て、さっさと上がって帰宅しました。
晩飯は、ハンバーグ。
意外な方向性からのメニューで、少し驚いた。
勿論、美味しくいただきましたよ。
夜は、ネット動画を観賞。
充分に堪能した後、こうしてブログ日記を書いています。
ふと読み返して、内容の無さに驚愕の念を隠せない自分が居る。
あぁ、昨日とは大違い――そう思った。
明日も引き続き、こんな感じだろうと思われる。
面倒臭い事柄が一つあるので、さっさと済ませてしまいたい。
無能なクズにどうこう言われる前に、片付けてしまおうということです。
では、今日はこの辺で。
小さなお茶会 完全版 コミック 1-4巻セット
俺が小学か中学のあたりに『花とゆめ』で連載していた漫画。
今になってふと、電子書籍で読めないかと検索。
4巻分の電子書籍が見つかった。
それほど高い買物でもないので、購入してみようかと検討中。
とりあえず、アラフォー男が積極的に買いそうにない種類の本だろうけどな。
では、また明日。
そんな訳で、一晩眠って起きてみれば、ただ普通の日常。
夢の空間で特別な時間を満喫したのも既に過去――これが普段だ日常だと、きっちりはっきり思い知らされる。
日常とは、やはり最強の事象なのだと絶対的に理解させられる。
会社に出社して、自分の机の上を見る。
週の初めとなれば、やはり数々の書類が並んでいる。
それらを順番に一つ一つこなしていく――それがルーティン・ワーク。
数多く並んでいたものも、やがて済んで、終わりを告げる。
後に残るのは、次の作業へのきっかけか、暇な時間の幕開けか。
幸か不幸か、今日に限ってはさほど暇な時間を無為に過ごす様な展開はあまりなかった。
それでも、17時を過ぎたあたりにはやはり手持ち無沙汰な時間を過ごすことになった。
時間が来て、さっさと上がって帰宅しました。
晩飯は、ハンバーグ。
意外な方向性からのメニューで、少し驚いた。
勿論、美味しくいただきましたよ。
夜は、ネット動画を観賞。
充分に堪能した後、こうしてブログ日記を書いています。
ふと読み返して、内容の無さに驚愕の念を隠せない自分が居る。
あぁ、昨日とは大違い――そう思った。
明日も引き続き、こんな感じだろうと思われる。
面倒臭い事柄が一つあるので、さっさと済ませてしまいたい。
無能なクズにどうこう言われる前に、片付けてしまおうということです。
では、今日はこの辺で。
小さなお茶会 完全版 コミック 1-4巻セット
俺が小学か中学のあたりに『花とゆめ』で連載していた漫画。
今になってふと、電子書籍で読めないかと検索。
4巻分の電子書籍が見つかった。
それほど高い買物でもないので、購入してみようかと検討中。
とりあえず、アラフォー男が積極的に買いそうにない種類の本だろうけどな。
では、また明日。


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